シンポジウム

A会場 5月30日(金)14:40〜17:40
                   
司会 数田裕樹(日本べーリンガーインゲルハイム株式会社)
                      日置恭司(財団法人 実験動物中央研究所)

「飼育管理のクオリティを考える −精度の高い動物実験のために− 」
 
S1 
実験動物生産の国際化におけるCharles River Groupの取り組みについて
  森村栄一(日本チャールスリバー株式会社)

S2 
アウトブレッドマウスラットの生産方式について
  稲葉守彦(日本クレア株式会社)

S3 
新たなブリーディングシステムへの取り組み
  高木弓枝(日本エスエルシー株式会社)

S4 
性周期既知動物を用いたブリーディングシステム
  佐々木淳一(財団法人 動物繁殖研究所)

S5 
(国立)大阪大学医学部附属動物実験施設のコンピュータを用いた施設管理運営システム
  田島 優(大阪大学医学部附属動物実験施設)

S6 
慶應義塾大学医学部共同動物実験施設の紹介と運営について
  鵜飼 学(慶應義塾大学医学部動物実験センター)

S7 
理化学研究所脳科学総合研究センター(BSI)における飼育管理システム
  藤沢勝一郎(財団法人 脳科学・ライフテクノロジー研究所)

S8 
三菱化学生命科学研究所における実験動物の飼育管理運営システム
  上條信一(三菱化学生命科学研究所(MITILS))

S9 
製薬企業(安全性試験施設)における動物施設管理及び飼育管理運営システム
  池渕一也(大鵬薬品工業株式会社 安全性研究所)


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