|
 |
3月15日をもって演題登録の受付は終了いたしました
!!
 |
------ 登録前に以下の事項を必ずお読み下さい ------ |
|
|
|
| |
|
|
| 応募資格 |
筆頭演者は日本実験動物技術者協会(平成17年度入会予定者を含む)に限ります。
会員未登録の方は入会手続きをして下さい。共同発表者は非会員でも可とします。
筆頭演者としての応募は1人1演題に限定させていただきます。
入会についてはhttp://www.labanimal.org/jaeat/からご確認ください。
尚、詳細については、日本実験動物技術者協会事務局にお問い合わせ下さい。 |
|
| 演題応募方法 |
応募期間は平成17年02月8日〜03月3日(木)正午までです。
これ以降の演題登録はできませんので御注意ください。
UMIN演題登録システムを利用します。そのため、不備のある演題は受け付けられません。
【投稿受理通知】
演題が登録されると、自動的に内容確認の電子メールが登録アドレス宛に送信されます。ただし、電子メールアドレスが無い方の場合には、送信されませんので、UMIN投稿システム「確認修正画面」で演題登録が正しく行われたかどうかを確認してください。 |
|
|
| 演題採否 |
演題の採否および発表形式は、後日、電子メールないしはUMIN投稿システム上、場合によっては郵送などの手段で通知いたします。 |
|
|
| 著作権について |
抄録の著作権は、学会誌投稿規定の投稿論文に準じて学会に委譲していただきますので、ご了承ください。 |
| |
|
|
| 発表形式 |
口頭発表 or ポスター発表のどちらかを選択 |
|
|
| 分類 |
|
|
|
|
| 本文入力について |
抄録本文は、最初にご自身のワードプロセッサーで作成し、コピー機能を使って抄録本文用枠内にペーストすることをお奨めします。
また、以下の記号を用いるときは、この欄でコピーして抄録本文内の必要個所にペーストすることで、より正確な抄録を作成することができます。
また、<SUP></SUP><SUB></SUB><I></I><B></B><U></U><BR>は必ず半角文字を使用してください。 |
| |
|
| |
上付き文字が必要なときは、文字の前後を<SUP>と</SUP>で囲ってください。 |
| |
(例)Na<SUP>+</SUP> は となります。 |
| |
|
| |
下付き文字が必要なときは、文字の前後を<SUB>と</SUB>で囲ってください。 |
| |
(例)H<SUB>2</SUB>O は となります。 |
| |
|
| |
イタリック文字が必要なときは、文字の前後を<I>と</I>で囲ってください。 |
| |
(例)<I>c-fos</I> は となります。 |
| |
|
| |
太文字が必要なときは、文字の前後を<B>と</B>で囲ってください。 |
| |
(例)<B>太文字</B> は 太文字 となります。 |
| |
|
| |
アンダーラインが必要なときは、文字の前後を<U>と</U>で囲ってください。 |
| |
(例)<U>アンダーライン</U> は アンダーライン となります。 |
| |
|
| |
|
| |
抄録本文内で改行を入れたいところには、改行したい文の頭に<BR>を記入してください。上記の記号との混乱を防ぐため、抄録本文内で<および>の記号を使うときは(たとえば
p<0.05、CO>2.2が挙げられます)、必ず全角の<および>を使ってください。 |
| |
(例)×p<0.05 ○p<0.05 |
| |
|
| |
下の枠が抄録本文(タイトル、所属機関名、著者名は除く)を記入する欄です。下の枠内に直接図表を書き込むと、抄録集では改行等の関係でずれてしまい図表の体裁をなさなくなります。また、先頭行も1マスあけずに左詰めで記入してください。ブラウザによって、下の抄録本文の枠が、極端に横長になってしまいます。本文の作成に不便な場合は本文の途中で適宜改行指定を入れても結構です。
改行指定は、登録の際自動的に削除されますので、そのまま残しておいてください。
制限文字数は全角860文字になります。この字数を超えると登録できません。 |
| |
|
|