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他の生殖工学技術を知り用いると、今までよりも効率的かつ高い結果が得られる可能性があります。しかし、どの様にすれば、新しい技術を自らのモノにできるでしょうか?
本会では、技術に対する基本的な考え方を知り、複数団体の実例を知る場を設けました。 開催日時:2026年1月30日(金) 18:00~20:00 開催形態:Zoomミーティング 参加費 :無料 定員 :90名 (定員に達し次第、募集を締め切ります) 申込期間:2026年1月26日(月)迄 参加申込:関東支部HPから。→ reg23 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 教育講演 -思った以上に調べることのあった近交系マウスARTsの仕事- 講師:鬼頭 靖司 名古屋大学 動物実験支援センター パネルディスカッション -隣は何をする人ぞ- 日々の作業に用いる器具・試薬・動物の由来や作業工程の組み合わせは、施設毎に多種多様です。5名のファシリテータが用いているモノと手順、互いを比較して積極的に活用しては如何でしょうか。 ・培地・ピペット・偽妊娠メス・精管結紮オスは、購入・自作?その理由は? ・ホルモン注射・体外受精・胚移植の、作業分担の有無と負担の考察。 ・マウス系統の導入・分与の方法、それぞれのメリット・デメリット。 ・ケージ交換や動物の日常観察、作業分担・負担の有無。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ご質問等は以下のリンクより。 https://ssl.form-mailer.jp/fms/68871073363078 日本実験動物技術者協会 関東支部 REG部会担当 大野 怜一朗
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