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第17回ウサギ・モルモット上級技術講習会が開催されます。
内 容:ウサギ・モルモット上級技術講習会(1級技術者レベル) 開催日;2026年11月7日(土) ~ 11月8日(日) 場 所:滋賀医科大学 動物生命科学研究センター 詳細は、以下サイトをご参照ください。 実験動物技術者協会 関西支部
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実技協×京都市動物園共催 『動物園と実験動物施設をつなぐ 環境エンリッチメントの実践講習会』 を開催します!
【開催日時】 2026 年 8 月 21 日(金)~22 日(土) 【開催場所】 京都市動物園(現地開催) 、一部オンライン配信(講演・話題提供) 【開催趣旨】 本講習会は、動物福祉の向上と専門職の知識・技術の発展を目的に、動物園と実験動物分野が連携して実施する実践的な講習会です。分野の異なる現場で培われた視点や工夫を共有し、環境エンリッチメントについて理解を深めるとともに、日常の飼育管理や環境改善を見直す契機となることを目指します。 【内容】 本講習会では、ウサギ・モルモット・サル類を対象に、小型哺乳類から霊長類まで共通する環境エンリッチメントの実践プロセスを学びます。対象種の違いを通じて、マウス・ラットを含む多様な実験動物の飼育環境を見直し、改善を進めるうえでも参考となる視点や工夫、評価の考え方を習得します。講習では、生態・行動理解、施設見学、課題の抽出、改善計画の立案、エンリッチメント資材の作製、導入・設置、行動観察、評価までの一連の過程を実践的に扱います。あわせて、動物園と実験動物施設における実践例や工夫も紹介し、双方の幅広い現場で活かせる知見を共有します。 【参加費】 現地参加:(2 日分の団体入園料 1,300 円、材料費等を含む) ・ 4,000 円 オンライン参加(講演・話題提供のみ) ・1,500 円(実技協会員、動物園関係者) ・2,000 円(非会員:ただし実験動物関連従事者、専門職に限る、関係者紹介可) ・1,000 円(学生) 【定員】 現地参加:40 名程度 オンライン参加:100 名程度 【開催要領】 開催要領、当日のスケジュールなど詳細はこちらからご確認ください。 https://x.gd/xumxX ※講演・話題提供の情報を追記しました(オンライン配信あり) https://x.gd/7qzrK 【参加申込】 https://forms.cloud.microsoft/r/npZJnPKDyW (締切7月末予定) ※現地参加は残席わずか、お早めに ※オンライン申込の締切は、延長予定(残席次第) 【共催】 (一社)日本実験動物技術者協会(人材育成・教育研修部、関西支部)、京都市動物園 【協力】 SHAPE-Japan 【協賛】 北山ラベス株式会社、 株式会社アニメック、株式会社 夏目製作所、株式会社 スターラボ 引き続き募集中 ※協賛に関するお問い合わせは下記担当までご連絡ください 協賛趣意書はコチラ1 協賛依頼書はコチラ2 協賛申込書はコチラ3 (ダウンロードし記入のうえ下記e-mailアドレスまで) 【後援】 JAZA (公社)日本動物園水族館協会 【問い合わせ先】 E-mail: [email protected] 担当:橋本直子:(一社)日本実験動物技術者協会 人材育成・教育研修部 三上崇徳:(一社)日本実験動物技術者協会 関西支部 山梨裕美:京都市動物園 日本実験動物技術者協会東海北陸支部では、例年受講者から大変好評を得ております「実験動物と動物実験 基本的動物実験手技(第19回) 」を開催することになりました。 実験動物技術者として欠くことのできない基本的な技術の習得・向上を中心とし、動物実験における技術者の倫理観、心構えなど、日常の業務にすぐに反映できる講習会を目指しております。 また、この実技講習を通して皆様方の交流の場が提供できればと考えています。 多数の皆様方のご参加をお待ちしております。 日程: 令和 8年7月25日(土)~7月26 日(日) 25日(土)13:00 ~ 17:30(講義) 26日(日)9:00 ~ 17:00(実技講習) 会場: 愛知県豊明市沓掛町田楽ケ窪 1-98 藤田医科大学 大学1号館5階502会議室およびB1階実習室 講習内容: 1)実験動物概論 (講 義) 2)動物実験倫理 (講 義) 3)動物実験に関わる法律関係 (講 義) 4)実験動物の取り扱いについて (講 義) 5)動物の基本的取り扱い (実技講習) 6)動物の保定と個体識別 (実技講習) 7)麻酔、投与、採血、採尿等の実験手技 (実技講習) 8)動物の解剖、臓器摘出方法、安楽死法 (実技講習) なお、内容に関しては若干の変更がある場合もありますのでご承知おきください。 詳細は以下ファイルをご参照ください。
本講習会は、微生物モニタリングおよびクリーニング技術について、講義に加え、実際に手を動かしながら実験動物技術を修得できる実践型実技講習会です。 微生物検査、感染動物の観察、そして最終的な子宮切断術によるクリーニングまで現場で求められる一連の流れを、少人数制のもと丁寧に学ぶことができます。 未経験の方から経験者まで、事前アンケートに基づきレベルに応じた実習環境を整えておりますので、安心してご参加いただけます。 「微生物統御を現場でどう実践するか」、その理解と実践力の向上につながる講習会です。 講習内容:マウスを対象とした講義・実技(内容は変更がある場合があります) 講義:
開催日: 2026年10月9日(金)~10日(土) 場所: 実中研 詳細は、以下ファイルをご参照ください。
本講習会は、実験動物技術者として欠かせない基本的な動物実験技術の修得を目的としています。 また、本講習会を通じて、動物に対する福祉的配慮や、動物実験を行う際の技術者の心構えを伝えることも意識しています。 講習はマウス・ラットを対象にし、日常の業務にすぐにでも反映可能な内容で構成しています。 講習内容: マウス・ラットを対象とした講義・実技 (内容は変更となる場合があります)
講師: 根津 義和 先生 (第一三共株式会社) 指導員: 他5名、調整中 開催日: 2026年7月16日(木)~7月18日(土) 場所: 日本獣医生命科学大学 東京都武蔵野市境南町1-7-1 (JR中央線「武蔵境」駅南口より徒歩 2 分) 定員: 30 名 詳細は以下ファイルをご参照ください。
テーマ :~マウス尾静脈内投与にスポットを当てて~ 開催日時:2026年8月7日(金) 13:00~16:30(予定) 開催場所:岩手医科大学(岩手県紫波郡矢巾町医大通1-1-1) 参加費 :無料(今回のみ) 参加申込:https://forms.gle/WpyiLHbADQwHbjt98 詳細は下記のPDFファイルをご覧ください。
ステップアップしたい新人さん・2級受験予定の皆様へ
「動物実験を始めたばかりで不安」「2級試験に向けて自信をつけたい!」 そんな皆さん のための導入教育プログラムです。 自分のペースで学べるオンライン講義で、実験動物のキホンをしっかり予習できます。 “ほぼ”マンツーマンの丁寧な実技指導で、講師が隣でしっかりサポート。毎年「質問しやすくて安心!」と大好評です。 講習内容 オンライン学習: 概論、器材、投与器具、毛色遺伝子、個体識別、繁殖、取り扱い、感染症など 実技講習: マウス・ラット・ハムスター・スナネズミの取り扱い実習 動物福祉に基づいた適正な手技 保定、投与、採血、剖検、臓器確認など 開催日時 オンライン視聴: 2026 年6月17日(水)~7月6日(月)予定 実技講習会: 2026 年7月4日(土) 9:30~18:30(終了後、情報交換会を予定) 2026 年7月5日(日) 9:30~16:00 開催場所 大阪大学大学院 医学系研究科附属 最先端医療イノベーションセンター 募集人数 先着20名程度 詳細は以下をご参照ください。 http://www.jaeat-kansai.org/2026gakusyuukai81-dai2hou マウスの微生物統御に関する実技講習会が開催されます。
本講習会は、微生物モニタリングおよびクリーニング技術について、 講義に加え、実際に手を動かしながら実験動物技術を修得できる実践型講習会です。 微生物検査、感染動物の観察、そして最終的な子宮切断術によるクリーニングまで――現場で求められる一連の流れを、少人数制のもと丁寧に学ぶことができます。 未経験の方から経験者まで、事前アンケートに基づきレベルに応じた実習環境を整えておりますので、安心してご参加いただけます。 「微生物統御を現場でどう実践するか」その理解と実践力の向上につながる講習会です。 内容: 【講義】 ・消毒薬について ・主要感染症 ・微生物検査 ・異常動物発見から対応 ・微生物クリーニング ・微生物モニタリング 【実習】 ・微生物検査(解剖・培養・診断) ・感染動物の観察/検査 ・微生物クリーニング(子宮切断術) ・実中研飼育施設見学(予定) 日 時: 2026年10月9日(金)~10月10日(土) 場 所: 実中研 (https://www.ciem.or.jp/) 定 員: 15名 申込方法:本協会関東支部ホームページにて受付致します。 URL:http://www.jaeat-kanto.jp/ 実験動物の基本的な取り扱いに関する実技講習会が開催されます。
内容:動物福祉や麻酔に関する講義や、マウス・ラットの順化・保定・採血等についての実習など。 日時: 2026年7月16日(木)~7月18日(土) 場所: 日本獣医生命科学大学 東京都武蔵野市境南町1-7-1 申し込み:JAEAT Kanto - 手技講習会2026 本講習会は、日動協が認定する実験動物二級技術者の試験対策を主な目的としております。 今回は、実技の映像閲覧と器具器材の実機展示による解説となります。 日時:2025年 11月 15日(土)10:00〜13:00 頃 *北大医学部(正面玄関前に 9:45 集合) 会場:北海道大学 遺伝子病制御研究所 (医学部北棟5 階)セミナー室 札幌市北区 北15条 西7丁目 詳細については、以下ファイルをご参照ください。
小動物を用いた実技を中心とした講習会が開催されます。 本講習では講義と動物を用いた実習を行います。実際に動物を見て、触れることにより、 教科書のみでは得られない経験を積むことができます。 基本的な手技を取得したい方、2級試験受験前の再確認をしたい方など、是非ご参加ください。 日時:令和7(2025)年 11月 1日(土) 10:00~17:00 会場:愛知県豊明市沓掛町田楽ケ窪 1-98 藤田医科大学 1号館 講義 大学1号館B1会議室 実技 大学1号館1階実習室 詳細は、以下ファイルをご参照ください。
マウス・ラットを用いた実技講習会が開催されます。 テーマ:動物実験技術の実践(基礎から応用とコツ) 日時: 2025年8月30日(土) 14:00-17:00 場所: 山形大学医学部メディカルサイエンス推進研究所 動物実験センターD 棟2F 実習室 申し込み:https://forms.gle/8m7pvZvcQFn7hkzd6 詳細は以下ファイルをご参照ください。
実験動物の基本的な取り扱い等に関する実技講習会が開催されます。 日時: 2025年7月26日(土)~7月27日(日) 26日(土)13:00 ~ 17:30(講 義:会場およびZoomによるハイブリッド開催) 27日(日)9:00 ~ 17:00(実技講習) 場所:愛知県豊明市沓掛町田楽ケ窪 1-98 藤田医科大学 大学1号館5階502会議室およびB1階実習室(予定) https://www.fujita-hu.ac.jp 内容:申し込みや講義内容等は、以下をご参照ください http://www.jaeat-tokaihokuriku.org/news/news.html 以下ファイルをご参照ください。
第15回マウス・ラット上級技術講習会において、技術指導者向けコースが開催されます。 内 容:マウス・ラット上級技術講習会 技術指導者向けの実習と講義 開催日;2025年7月26日(土) ~ 7月27日(日) 場 所:岡山大学 自然生命科学研究支援センター 動物資源部門 メインウェットラボ 以下からお申し込みください。 https://shorturl.at/XgKko 詳細は、以下ファイルをご参照ください。
第15回マウス・ラット上級技術講習会が開催されます。 内 容:マウス・ラット上級技術講習会(1級技術者レベル) が開催されます 開催日;2025年7月26日(土) ~ 7月27日(日) 場 所:岡山大学 自然生命科学研究支援センター 動物資源部門 メインウェットラボ 以下からお申し込みください。 https://shorturl.at/XgKko 詳細は、以下ファイルをご参照ください。
マウス・ラットの微生物統御に関する実技講習会が開催されます。 日時: 2025年10月31日(金)~11月1日(土) 予定 場所: 実中研 (https://www.ciea.or.jp/) 定員: 15名 内容: 【講義】
申込み:http://www.jaeat-kanto.jp/biseibutsutougyo2025.html 詳細は以下ファイルをご参照ください。
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